『時間ごとに違ったメッセージを表示します』
手順4(Wクリックでの操作に変更)
Windowsでの操作は、シングルクリックで選択、ダブルクリックで開く、というのが一般的ですが、
『Puppy』は、シングルクリックで開く、というのが標準設定になっています。
慣れればこれはこれで使いやすいのですが、Windowsからの移行、またはWindowsとの併用という観点からすると、操作をWindowsと同じにできれば戸惑いも少ないと思いますので、そのように設定してみましょう。




以上の操作が終わりましたら、『OK』ボタンを押してください。
ちなみにピンボードとはPuppyのデスクトップのことです。
これでWindowsと同様にダブルクリックで操作できるようになりました。
使用しているPuppyLinuxはバージョン4.3.1です。