『時間ごとに違ったメッセージを表示します』
手順5(ネットに接続)
コンピュータは今やインターネットに接続できないと価値が半減どころかそれ以上です。
Puppyをネットにつないでみましょう。
今回は有線LANによる接続を例に説明します。
以下の手順に入る前にLANケーブルでブロードバンドルータなどに接続しておいてくださいね。







この接続の設定は、個人保存ファイルに記録されますので、『次回からこの操作をしなくても起動時にネットワークに接続される』ようになります。





今回使用したブラウザはSeamonkeyというブラウザで推奨の環境ではないのでこのようなメッセージが表示されているのですが、デザインが違うだけで、使用上そんなに大きく困ることはないと思います。
使用しているPuppyLinuxはバージョン4.3.1です。